LCIって知ってる?LCCみたいな保険のエコノミー!

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払うお金をできるだけ節約したいと思う方は多いと思います。

航空券の安いのがLCCなら生命保険の安いのがLCIです。

どのくらい安いかと言うと

もし29歳の女性が100万円の生命保険に入ったら

年間保険料は、なんと940円です。

月額ではありませんよ!年にですよ。

最高が900万円ですけど、年間保険料は単に9倍すれば

8,460円で済みます。

男性も10,980円だから月割で1,000円はかからないのです。

LCIのことを詳しくお知らせしますね。

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何故LCI生命保険は安いのでしょうか

生命保険の保険料が多くの方は月に2万円も3万円も

払っていますが、それってすごいんじゃない?

だって、もし3万円なら年に36万円でしょ

10年なら360万円、30年だったら1000万円以上を

生命保険に払っていることになります。
 
 
 
なぜ、保険料がそんなに高いのでしょうか?

保険料というのは、

・純保険料
・付加保険料
・積立金など

の3つからなっているのですね。

そのうち、保険金が決まるのは純保険料で、この額は

どの保険会社でもほとんど変わらないのです。

だって、ある人がどのくらいの確率で死ぬか

という数字から計算するのです。

その確率が変わらないのは、もともと公表されている

統計の数字から計算できるものだから。
 
 
 
ですから、保険料が高くなるのは残りの付加保険料と

積立金がどれだけあるかによるのです。
 
 
 
付加保険料とは、保険会社の経費などですね。

経費には、人件費もあるし、広告費もあるしで

企業によって違いがでてきます。

つまり誰でも知っている保険会社というのは

テレビなどで大きく宣伝をしている会社ですね。

テレビで何十秒のコマーシャルで1億円も

かかったりするのですね。
 
 
 
あるいは、保険員がしげしげと会社に来てくれる

保険会社も、その保険員の人件費がばかになりません。
 
 
だから保険料が安い保険会社というのは、宣伝を

せいぜいネットで、それもできれば自分の会社の

サイトで保険を知ってもらうようにしているのですね。
 
 
 
 
ちなみに積立金などというのは、保険を貯金にもする

というのがありますね。

10年とか入ってから解約すると、この積立金が返ってくるので

なんか得をした気になります。

でも、それはもともと高い保険料を払って、その中から

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貯金をしていたにすぎないのです。
 
 
 
 
要するに何故保険料が高くなるかっていうと

純保険料はどこでもほとんど変わらないのに

いろいろな経費をかけるから付加保険料が高くなって

保険料が高くなってしまうのです。

ですから、付加保険料をできるだけ安くしている

会社の保険がLCI生命保険になるのです。

どのくらいLCI生命保険は安いのか?

値段が安いのを探すのなら価格.comが有名ですね。

ちゃんとあります。

これで例えば25歳、女性が保険金500万円で見てみると

1位 474円 メディケア生命 メディフィット定期
2位 480円 アクサダイレクト生命 定期保険
3位 490円 ライフネット生命 かぞくへの保険

になっています。

ではLCI生命保険で、同じ25歳の女性が保険金500万円だと

4700円

です。

あれ、LCI生命保険の方が高い!

ではなくて、上は月額ですから、一番安いのでも5,688円ですから

20%以上もLCI生命保険より安いのです。
 
 
 
ちなみに男性は、たとえば49歳で500万円を見ると

1位 1,900円 メディケア生命 スーパー割引定期保険
2位 1,980円 チューリッヒ生命 定期保険プレミアム
3位 2,565円 SBI生命 クリック定期

ですが、LCI生命保険なら16,200円ですから、月にすると

わずか1,350円です。
 
 
 
これだけ保険料が違っても、保険金は変わりませんし

どれも解約返戻金はありません。

それでも、あなたはLCI生命保険に入ろうとしませんか?
 
 

VIVAVIDA! LCI生命保険

そもそもLCI生命保険ってどこが売ってるの?

しかし、そのなに安い保険料の生命保険をやってるって

いったいどんな会社なのだろう?って心配になりますね。

LCI生命保険を売っている会社はVIVAVIDAといいます。

正しくはビバビーダメディカルライフといって

日本で初めて外国人向け医療・生命保険を初めた会社です。

日本人には縁がなかった保険ですが、それをやってもう

約20年にもなって、外国人関係者には有名なのですね。

「外国人生命保険」で検索をすると1位か2位くらいに

表示されます。

まとめ

生命保険に入っておくことは、万一のことを考えたら必須です。

でも、保険料と保険金は単純に比例するのではなく

多くの経費を削減することで、今ある保険よりずっと安く

同じ保険金を保障されることが可能なのです。

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