どういう食べ物を口にするか以前に運動とバストの関連性についてですが、…

公開日:  最終更新日:2019/05/28

どういう食べ物を口にするか以前に運動とバストの関連性についてですが、…

食生活の前に運動とバストの関係についてですが、バストとは主に乳腺と脂肪でできています。そもそも思春期そのものが始まるのはある程度身体に付いている脂肪の量と大きく関係してきます。生理が始まるためには一定の量の脂肪が身体に必要なわけですから。生理が始まった人でも脂肪の量が極端に減ってしまえば身体が生命の危機を感じて生理を止めてしまうこともこのためです。

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胸の組織のほとんどが脂肪であるため、…

胸の組織のほとんどが脂肪であるため、当然バストを保つためにはある程度脂肪が必要なわけです。生理が止まるような身体ではバストどころではないということは言うまでもありません。私の母親も祖母もDカップ以上のバストがあるのに私だけAカップで姉がバストサイズがDカップということには身体に付いている脂肪の量が関係あるのです。そしてその脂肪の量と大きく関係しているのが運動量と食事の内容です。

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10代終盤までフィギュアスケートのレッスン漬けだった私は、…

18歳までフィギュアスケートをやっていた私は、バストサイズが小さいの原因として止めてからも健康のためにジムで運動を続けてきました。今でも週に3回はジムに行き、女性にしてはかなりハードな筋トレとランニング量をこなしています。やはり昔大会に出るほどのスポーツをやっていたということもあり、ある程度強烈な運動をしないと気が済まないという習慣が身に付いているのでバストアップは望めないと思います。

テレビや雑誌などでフィギュアスケートや体操をやっている人を見てみると、…

実際テレビのフィギュアスケート選手を見ていると分かりますが、胸が小さい選手がほとんどです。たまにフィギュアの選手でバストサイズが運動選手にしては大きめの人もいますが、希です。競技のために身体を絞り、技をこなすために最適な身体付きとは脂肪がない身体なのです。運動選手には思春期が遅めに訪れることがほとんどであり、フィギュアや体操をやっていたときの私には生理もありませんでした。

現在は、生理が普通にやってきますが、…

今はさすがに生理はあるものの、やはり運動量が女性にしては多いため私のバストはAカップのままです。食事量に関しては、アスリート時代から続いている「太ってはいけない」というメンタルから抜け出せていないため、タンパク質は多めに摂り、炭水化物は控え目、筋肉のために牛乳を飲んだりプロテインシェイクを飲んだりします。バストサイズがDカップの姉の食生活とはとても異なります。

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